〜まずは研修医のご紹介♪〜 

高塚淑子 研修医   TOSHIKO Takatsuka


滋賀医科大学 

津生協病院にて現在初期研修1年目

趣味はバラの育成、刺繍。

好きな食べ物はスイーツ、すき焼き。

嫌いな食べ物はなし。

チャームポイントは刺繍から哲学まで,興味や経験値の幅が広め。

当院を選んだ理由は、研修内容が素晴らしい。




西井裕美 研修医   YUMI Nishii


岐阜大学 

津生協病院にて現在初期研修2年目

趣味はカラダを動かすこと。

好きな食べ物は何でも!!

嫌いな食べ物は炒めたピーマン。

チャームポイントはガッチリ、筋肉質なところ。

当院を選んだ理由は、尊敬する先輩医師のもとで学びたいと思ったからです。




※初期研修医の振り返りを、当ブログの「研修医のこと」カテゴリに一覧としてアップしています。そちらもあわせてどうぞ

2018年08月20日

本日は医学生実習受け入れ

みなさんこんにちは。
今日は、曇りということで過ごしやすくて嬉しいですね^^
台風が接近してきているので、一概には喜べませんが…

本日は、また違う学生さんが病院の見学に来てくれています。
午前:病棟、午後:訪問診療のスケジュールで希望もあり、宮田医師に同行していただくことになりました。
訪問診療に同行するのは初めてということだったので終わった後に、どんな感想が聞けるのか楽しみですね♪

そが

posted by 医学対 at 10:57| 三重 ☀| Comment(0) | 担当者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月17日

8月も後半に入りました

みなさんこんにちは!
気づけば、8月も残り半分を切ってしまいました。
7月の後半〜8月の前半にかけて、夏の医療セミナーや、医療講座FW、医学生実習などがあり、普段より比較的忙しい日々でした(・・;)
高校生企画があると、"特に夏がやってきたー!"という感じでしょうか(笑)
現在3年目を迎える私ですが、今年の夏あらたな経験をさせていただいたので、今日はそちらを紹介します。

それはとある高校の生徒さんから個人的に依頼された、「ホームプロジェクト」なる企画への協力です!
そもそもホームプロジェクトとは?
実は、依頼を受けた時に初めて耳にした言葉でした。
みなさん高校生になっても「家庭科」の授業ってありましたよね。
みんなが授業で学んだ家庭科の学習内容の発展としての実践的・体験的な活動として、家庭生活の大切さについて考える機会を持って欲しいとの願いから誕生したのが、このホームプロジェクトなんだそうです。
なんとその研究の成果を発表する大会もあるとのことでした。

なぜ家庭科と医療機関に関係が?とも思ったのですが、その生徒さんによくお話を聞いてみると、「睡眠」をテーマに、家族の睡眠の改善が家庭環境をよくするのかついてご自分で研究をされ、三重県の大会で発表をされるとのことで、いびきであったり睡眠時無呼吸症候群について医療関係者から話を聞きたいということで連絡をくださったそうです。

せっかくの機会だし、お忙しいことも承知でどなたか先生にお願いしたいと思っていた矢先、依頼を受けてくださったのが、現津生協病院附属診療所・所長の宮ア智徳医師でした。実は、生徒さんとそのお父様も一緒に先生のお話を聞いてそこからどう改善できるのかもポイントだったようで、土曜日の午前の外来の後に診察室でお話を聞かせていただけることに。

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睡眠の重要性は近年かなり、唱えられてきて、時間を確保することはもちろん質にこだわった睡眠がやはり重要とのこと。
眠ってからはじめの90分がとても大事でそこで睡眠の質が決まってしまうのだそうです(・□・;)
そして眠りの深さを表した波形を見たことがある方もいると思いますが、そのひとつのサイクルが90分おきにやってくるとのことで、その倍数の睡眠時間で睡眠をとっていくと良いということでした。
ほかにもいびきをかきにくい体勢であったり、日中の過ごし方であったり、宮ア先生のお話はもちろんですが、生徒さん自身がかなり積極的に質問をされていたので、その真剣な眼差しに関心しっぱなしの私。
このような経験は私自身も初めてであったので、どれだけ満足してもらえるか、かなり不安ではありましたが、終わったあとの生徒さんの表情を見て一安心でした。
帰り際には、「県で1位とれるようにがんばります!」と心強い言葉も残してくれました。
本番の結果が楽しみですね。
お忙しいところご協力いただいた宮ア先生、本当にありがとうございました!

そが


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posted by 医学対 at 15:34| 三重 ☀| Comment(0) | 担当者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月14日

奨学生の実習 その2

みなさんこんにちは。
今日は昨日の内容に引き続き、奨学生の実習の様子についてお伝えしたいと思います!

スケジュールは、訪問診療1時間半、病棟同行約1時間といった感じです。
これまでに本人と何度かお話をしている中で「患者さんの背景や家族まで支えられる医師になりたい」「グリーフケアにも興味があります」ということだったので、さっそく訪問診療を勧めてみると「ぜひ行きたいです!」と嬉しそうな表情を見せてくれたことを覚えています。

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こちらは患者さんのお宅へ伺うまえに、在宅医療部にてカルテチェックをしている様子。
吉川先生から、どんな患者さんなのか病状はもちろん生活状況やご家族の状況などさまざまな情報を聞いています。
この日は2件のお宅に伺うとのことでしたが、それぞれに家庭の事情があり10名の患者さんがいれば10通りの治療方針があるのではないかと改めて考えさせられました。
出発する前に吉川先生と看護師さんと1枚。
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帰院後は、病棟で回診に同行したり、救急室を見学したり病院の職員との交流もあった様子。

実習が終わってからは、振り返りをしながらのプチ打ち上げの時間もありました(笑)
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「患者さんのことだけじゃなく、その家族の方たちとの関わりの歴史が、医療にも影響するのだとつくづく感じました」
「在宅医療が進んでいる時代ですが、家族の負担も考えてあげないといけない。また患者さんひとりひとりの目標も違うので、その人に合った医療を一緒に考えていきたいです」
というようなこと語ってくれ、再び勉強や医師になるモチベーションをあげてくれたようです。
さらに「今回吉川先生と一緒に回らせてもらって、やっぱり医師って素敵な職業なんだと改めて思いました!」と素直な感想を伝えてくれ、少し照れ気味な吉川先生の姿も。
高校生の企画から吉川先生に出会ってもらい、医学部を目指す際にも影響を与えてもらったと合格後に本人から話を聞きました。
そのお二人が医師と医学生、さらに6年後には同じ医師という立場になっていることを考えると、人の出会い・縁というものは本当に何があるかわからないものですね。
ご協力いただいた、先生方・関係部署のみなさま本当にありがとうございました!

そが
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posted by 医学対 at 12:06| 三重 ☀| Comment(0) | 担当者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月13日

奨学生の実習

みなさんこんにちは。
今日の午前中は三重民医連の奨学生が夏休み
利用しての実習に来ています!
今回は午前のみの実習になるのですが、吉川医師に同行しての訪問診療も病棟の真っ最中です。
今朝のオリエンテーションの際には「訪問診療自体が初めてなので、どんな感じなんだろうって思います!」と話をしてくれたように、このスケジュールを組んでいた時からかなり楽しみにしてくれていたようでした。

普段は県外の大学で学んでみえるので、久々の帰省を楽しんでいるようでしたよ(*^^*)

これから実習の振り返りの時間です♪
感想や写真は明日のブログでお伝えしたいと思います!

そが
posted by 医学対 at 12:18| 三重 ☀| Comment(0) | 担当者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月11日

医学生のつどいのお知らせ

みなさんおはようございます。8月も3分の1が過ぎましたね。夏休みいかがお過ごしですか??まだまだ、暑い日が続きますが…体調等気をつけて夏を満喫してください!受験生のみなさん、受験勉強頑張ってください。応援しています。

分室昼食会は、8月はお休みしていますが、9月から再開致します。9月5日が最初の昼食会になります。夏休み中の学生さんも、時間が合えばぜひ、お昼を食べに分室に遊びに来てください。お待ちしています!

何回かこのブログでもお知らせしている、「民医連の医療と研修を考える医学生のつどい」(略称・医学生のつどい)が、9月29日(土)〜30(日)に長野県で開催されます。全国から民医連とつながっている医学生さんたちが集まり、2日間かけて、ひとつのテーマについて学びます。講師の先生の講演を聞いたり、グループでディスカッションしたり、夜はおいしい夕食を食べながら、楽しく交流します。今回のつどいのテーマは「子どもの貧困」に決まりました。大学では、普段なかなか学べないようなテーマについても、みんなで楽しく深めていけるのがつどいの魅力です。私たち医学生担当者もつどいでの学びを毎回楽しみに参加しています。夏休みラストの思い出づくり、何よりみんなと一緒に学んでみたい!興味がある医学生さんがみえたら、miemin@tsucoop.jp(神保)までご連絡していただくか、分室昼食会の時に直接声かけてくださいね(^o^)
神保
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posted by 医学対 at 09:02| 三重 ☀| Comment(0) | 担当者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月09日

腹部エコー研修

みなさんこんにちは。
今日は長崎に原子爆弾が落とされた日です。
学校に行って勉強して、家に帰れば家族がいる。
私たちが当たり前だと思っていることも、73年前にはきっとそんなことを考えている余裕もなかったのではないでしょうか。
どうやって自分の命をつないでいくか必死に生きていくか、生きたいのに生きていけない人がきっとたくさんいたのだと思います。
その時のことを考えると、今は幸せな時代なのかもしれません。
しかし、この時代をつくるために命の尊さを身をもって示してくれた人たちがいるからこそ今があるのです。
同じような悲しみを誰もが二度と経験しないため、これからも私たちにできることを見つけ、一つずつ積み重ねて行きましょう。

さて今日は午前中に、とある依頼が。
「研修医の先生が腹部エコーの練習をされるので被験者になってもらえませんか?」
ということで、30分程度患者さんになってきました(笑)

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当院では、研修医の先生の状況に応じて随時要望を聞き取り対応をしています。
現在は、救急車で患者さんが来院されたときを想定しての腹部エコー研修の時間が設けられているのです。
医学生さんの話を聞いていると、意外に学生時代に機器を使用する練習時間がないようで、初期研修中に学んでいくことが多いようでした。
臓器を描出するのは、思っているよりも難しいようで、エコーを当てる角度であったり、今どのように身体の中が見えているのかを考えたりと試行錯誤されていました。
1番左は検査技師さんです。普段検査でエコーを当てられているということで、マンツーマンで指導されています。
「また時間のあるときに被験者になってください!」ということでしたので、いつでもお電話お待ちしています。

そが
posted by 医学対 at 13:05| 三重 ☀| Comment(0) | 研修医のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月08日

受講生、ただいまFW中!

みなさんこんにちは!
今日も相変わらず暑いですね。
私の中で夏と言えば、今絶賛開催中の高校野球が思い浮かびます⚾
いつも開会式の大行進を楽しみにしていて、出場する全選手が一斉にホームベース側に向かって歩いてくる姿は圧巻の一言です。
今年は第100回の記念大会ということもありどの高校が優勝するのか目が離せませんね。

さて私たち学生担当にとって夏と言えば、先日お伝えした医療セミナーともうひとつ高田高校医療講座受講生によるFW(フィールドワーク)があります!笑
昨日と今日は、高茶屋診療所と三重県庁に伺い、お話を聞かせて頂いているところです。
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現在、高校生は宮ア医師と小野医師それぞれの外来診療の見学を行っています。
午前中は三重県庁にお邪魔してきたのですが、ご担当頂いた作業療法士の方に積極的に質問をするなど、これまでの学びが受講生のみなさんに残ってくれているようで、嬉しく思います。
明日以降は病院で、先生方に密着させて頂く予定です!
みなさん最後までがんばっていきましょう!

そが
posted by 医学対 at 15:20| 三重 ☀| Comment(0) | 担当者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月07日

高茶屋診療所でのキッズクリニック

みなさんこんばんは。
今日は、曇りの時間が長くここ最近の中ではまだ過ごしやすく感じた人もみえたのではないでしょうか。

さて今日は午後にみえ医療福祉生協の事業所のひとつである高茶屋診療所で行われた、キッズクリニックにお邪魔してきました。
このキッズクリニックは地域の学童に通っている小学生を対象に、医師や看護師と言った職業に触れてもらおうということで夏休みに開催しているイベントです。
診療所と学童の関係者の方が事前に打ち合わせをして、この日を迎えています。
参加者は37名。みんなこの暑さにも負けず元気いっぱい、このイベントを楽しんでいるようでした。

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このキッズクリニックでは、採血・手洗い・心エコーの3つのブースに分かれて、それぞれ医療関係者のお仕事について学んでもらいました。
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こちらは採血ブースの様子です!
研修医や医学生も採血練習使っているものになります。
模擬血液を流して採血を体験してもらっていたのですが、初めての経験に少し怖がっている子も(・・;)
それでも、看護師さんの優しい指導のおかげで全員体験することができました。

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こちらは宮ア景Dr.による心エコーブース。
聴診器を使って心臓の音を聞いたり、エコーを使って身体の内部を見てみたりと小学生のみんなにとっては1番印象に残った体験だったようです。
3つのブースの回って、各ブースでスタンプを集めることが最終目標。
みんなうれしそうに、スタンプを見せてくれました(^-^)

この体験から少しでも医療に興味を持ってくれる子が増えたらいいなぁと思います。
みんな熱中症には気をつけて、夏休みの思い出をたくさん作ってね!

そが

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posted by 医学対 at 19:37| 三重 ☀| Comment(0) | 担当者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月04日

夏の医療セミナー全日程終了!

みなさんこんにちは!
久しぶりの投稿になってしまい、すいません(・・;)

昨日8/3(金)で夏の医療セミナー4日間の全日程が終了しました。
4日間の参加者は計45名、医学生アドバイザーは8名の参加となりました。

さらにセミナーのメインである患者さんのお話を聞こう!のコーナーでは、四日市と津から4名の組合員さんにお越しいただき、
ご自身の病気の話や医療生協との関わりのお話を聞かせていただきました。
実際に患者さんからお話を聞くことは高校生のみなさんにとってかなり新鮮だったようで、
「病気を受け入れ、患者会や班会なども開いている行動力がすごいと思った」
「患者さんの前向きな考え方に元気づけられました。家族のことや生い立ちのことなど、親身になって話を聞いたり、安心できる環境作りは大切だと感じました」
「しっかり治療することも大切だけど、コミュニケーションの中で患者さんの生活の背景を掴むことの大切さを感じた」
といった感想も見られ、患者さんの側から見たよい医師像について考えるきっかけになったのではないかと思います。

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夏休みの時期を1日使ってたくさんの高校生が参加してくれたことはもちろんなのですが、もうひとつ医学生担当者として嬉しかったのが医学生アドバイザー存在です。
セミナーの準備段階で声をかけさせてもらうのですが、「今年もセミナーありますよね?いつですか?」といった声や「何かお手伝いできることがあればいってください!」という言葉が私には本当に心強く感じられました。
さらに、セミナー当日の医学生への質問タイムには「医師を目指したのは、家族の病気やとある先生の本を読んだことと同じくらい、自分が高校生のときにみんなと同じようにこのセミナーに参加して医学生の先輩ってこんなに優しいんだと憧れを持ったことがきっかけです。医師にも医学生にもなりたいと思って医学部を受験しました」という答えや「このセミナーでの出会いが、受験の時にも必ず活きてくるから今日のこの出会いを大切にして欲しいと思います」という言葉を直接医学生さんから頂けたことで、セミナーをはじめとした様々な企画でみなさんと関わらせてもらっていることに改めて感謝の気持ちでいっぱいになりました。

参加をしてくださった高校生のみなさん、お話をしてくださった組合員の皆様、アドバイザーとして参加をしてくださった医学生のみなさん、お忙しいところ医師への質問コーナーに協力してくださった先生方、4日間本当にありがとうございました!
みなさんの感想を読みながら文集を作るのを楽しみにしたいと思います(^-^)

そが


posted by 医学対 at 17:18| 三重 ☀| Comment(0) | 担当者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月27日

ゲストを迎えての分室Dinnermeeting

みなさんこんにちは。
週末には台風12号が直撃するとの予報が出ましたね。
交通機関にもかなりの影響が出るようですので、不要・不急の外出は控えめに。

さて昨日は、7月の分室Dinnermeetingが開催されました!
今回は、静岡民医連の奨学生でハンガリーのペーチ大学医学部に通っている学生さんと静岡の学生担当の方が津生協病院の見学と四日市・いくわ診療所での実習で三重に訪れているため一緒に参加をしてもらうことに。
前日の昼食会と当日の呼びかけにも関わらず、三重大学の学生さんも2名参加してくれました。
せっかく静岡からのゲストをお迎えするということで、今回は焼肉パーティーを開催♪

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手前でピースサインをしてくれているのは、ペーチ大学の学生さんです(^-^)
学生同士で、それぞれの大学のカリキュラムについて話をしたり、ハンガリーについて担当者から質問をしたりとみんな興味深々。
ハンガリーでは医学部を卒業してからの日本でいう初期研修という制度はなく、医学部の6年間の中に初期研修の2年間が含まれているとのこと。
なので、3年生の段階ですでに専門的な知識をかなり学んでいるということでした。
またみんなが興味を持ったのは、何気なくでた「ハンガリーではどういう職業の人がステータスが高いの?」という質問。
学生さんが答えてくれたのは、なんと"医師"と"スーパーの店員"という答え!これにはみんなびっくりです(笑)
ハンガリーでは、大学を卒業した人がスーパーの店員になることがあるそうで、専門に近い大学もあるとか…
日本との文化の違いが明らかですよね。
他にも、納豆が1パック500円だったり、ハンガリーの消防車の車輌が高級車で名高いベンツであったりと驚かされることがたくさんありました。

今は夏休みを利用して日本に帰国されているらしく、今日は四日市のいくわ診療所で組合員さんとの対話と加藤文人医師に同行しての実習を行ってもらっています。
初対面の学生さん同士とは思えないほど打ち解けられており楽しい時間を過ごしてもらえたようでなによりでした。
またぜひ三重県に来てくださいね!

そが
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posted by 医学対 at 14:14| 三重 ☁| Comment(0) | 読んでほしいニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする